関口やよいの実績

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地域の方から草刈りについてご要望をいただきました。

2019年7月15日

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午前中、地域の方から農地と市道の法面の草刈りについてご要望をいただきました。
耕作者に貸した農地が作付けされず、市道と畑の境に「立ち草」が伸びている、自分の家の回りの草は少し刈ったがどうにかしてほしい。とのことでした。
早速、現地を確認し現状把握しましたので、推進委員さんに相談し耕作者に声がけしてもらうよう話をしました。
夕方にご要望をいただいた農地に行くと早速、草刈りが完了してありました。

「注意 この先行き止まり」の看板が設置されました

2019年7月13日

2019

「注意 この先行き止まり」の看板が設置されたので、現地を確認しました。
新堀地区内の住宅街に住む方から「県道葛和田新堀線に隣接している私道は通り抜けが出来ずに迷い込む車両が多いので対策をとってほしい」とのお声がありました。
熊谷市の担当課に連絡、注意喚起看板を設置して頂きました。迅速な対応に感謝です。
これからも小さな声をカタチにすべく、一つ一つ丁寧に取り組んで参ります!

小島地区内の用水路のフェンスが整備されました

2019年7月11日

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小島地区の用水路脇の錆びたフェンスのペイントが完了した旨の報告が入ったので、現地を確認しました。
錆びたフェンスは、延長が約200mもあるので、第一段として2017年7月に約60m(1/3)が整備されました。
そして今回残っていた部分がすべて整備されました。

『まちなか洪水ハザードシール』(一般質問からの実績)

2019年5月9日

2019

平成30年12月定例会(第4回)一般質問において、
「暮らしを守る防災・減災対策~水防災の取組について~」の質問の中で、洪水ハザードマップのさらなる普及、浸透、住民等への水害に対する危機意識の醸成、避難所等の認知度の向上を図ることを目的として、生活空間である町なかに水防災に係る情報、浸水深、浸水実績、避難所を町なかに標識として設置する、「まるごとまちごとハザードマップ」の活用についてお訴えしました。
このほど、『まちなか洪水ハザードシール』として、「地域のリスク」を意識し、いざという時、速やかに避難してもらうため、市内240箇所の防災行政無線に「洪水時の浸水深」が掲示されました。(熊谷市ホームページ4/15新着情報にて掲載)
熊谷市の皆さん、自分の地域の防災行政無線をご確認してみてください!
ちなみに私の住んでる地域は、想定浸水深は0.5m未満となっています。
防災行政無線「まちなか洪水ハザードシール」 »

玉井中学校フェンスに砂塵防止対策用ネットを設置

2019年3月30日

2019

玉井中学校フェンスに砂塵防止対策としてネットを設置していただきました。
昨年、大阪府北部地震で発生した「ブロック塀の倒壊」による痛ましい事故等を教訓に、熊谷市では小中学校を含む市有施設の全件調査に着手し、安全性を確保するため、倒壊が危惧されるブロック塀の改修に取り組んでいます。
ここ玉井中学校のブロック塀も撤去され、新たにフェンスとなりました。
そこで問題になったのは、今まではブロック塀があってことで砂塵等の心配はなかったのですが、フェンスにしたことで、東南方向にある県団に砂塵がいってしまい、住まいの中まで入り込んで困っている。との声でした。
そこで、市の担当課に要望依頼をして、このほど砂塵防止ネットの設置となりました。
地域の方からも喜びの声が出ています。

地域の要望

2019年3月16日

2019

県道新堀小島線(別府地内)の舗装の補修(路面切削)作業が完了したので、現地を確認しました。
別府1丁目付近の県道は、舗装が波打つわだちがあり、大型のトラックが通ると家の中でも振動を感じるので、道路舗装の補修をしてほしい。と要望があり、埼玉県土整備事務所の担当課に道路補修を依頼。このほど応急補修として、わだちで波打っていた道路を削り平坦になりました。

地域の要望によりカーブミラーを交換

2019年3月1日

2019

久保島地域内の鏡面が雲っててみえにくくなったカーブミラーが新しいカーブミラーになりました。
久保島地域内にお住まいの方から丁字路交差点にあるカーブミラーが雲って見えにくくなっていて危険なので何とかしてほしい、と要望がありました。 
市の担当課に要望内容をお伝えし、このほどカーブミラーを交換していただき、よくみえるようになり地域の方から喜びの声が届きました。

地域の要望

2019年1月31日

2019

新堀地域内(我がまゝ荘付近)の道路の穴ぼこにアスファルト舗装を施工。
地域の方から、この市道はかなり大きな穴ぼこがありバイクや自転車で通る時は下を見ていないと転びそうになる危険な道路なんです。とご相談がありました。
そこで、市の担当課に道路の穴埋めを要望し、このほどアスファルトで穴埋めをしていただきましたので、現地を確認しました。
地域の方も大変に喜んでいました。

地域の要望

2019年1月27日

2019

久保島地区内の交差点の安全対策として「危険 交差点注意」看板を設置。
通学路である市道を横切る交差点は抜け道として利用する車両が多く危険な交差点になっていました。
先日、車とバイクの事故があり、その事を地域の方から伺い、現場を確認したところ、交差点にはどちらが優先道路なのか示す表示がありませんでした。
そこで、市の担当課に安全対策を要望し、まずはすぐにできる安全対策として注意喚起看板の設置をしていただきました。また後日、路面表示もしてもらうことになっています。

地域の安全対策

2018年11月7日

2019

川原明戸地区内の市道から国道140号に出る交差点に停止指導線の路面表示をしていただきました。
川原明戸地区内の道路の安全対策として、市道から国道140号に出る交差点に停止指導線の路面表示をしていただきました。

地域の要望

2018年8月19日

2019 2019

川原明戸地区内の丁字路交差点に両面カーブミラーが新設されました。
この交差点は、朝夕に通勤の抜け道となってスピードを出す車が多く走るので、危険な交差点になっています。それに両側が生垣やブロック塀で見通しが悪く前にでなければ見えない状況でした。地域の方から、とても危険なのでカーブミラー設置の要望を受けていました。
この度、両面カーブミラーを新設置していただき、地域の方からも喜びの声が寄せられました。
これからも小さな声を大切に行動をとっていきたいと思います。

地域の要望

2018年8月9日

2019 2019

赤城地区内の丁字路交差点の片面カーブミラーが両面カーブミラーに追加設置されました。
この交差点は子どもたちの通学路になっていて、毎日地域の見守りボランティアをしている方から、「右側が見えない危ない交差点になっているので、右側が見えるように整備してほしい」と要望を受けて右側カーブミラーの設置となりました。
これからも小さな声を大切に、行動していきたいと思います。

バリアフリー対応冷水機とピクトグラム表示

2018年8月7日

2019 2019

①熊谷市役所本庁舎1階にバリアフリー対応の冷水機が設置されました。
平成29年3月定例会の一般質問で、「ユニバーサルデザインのまちづくり」として、熱中症対策に有効な冷水機の設置について質問しました。
問)市役所本庁舎は、年齢や障害の有無にかかわらず多くの人が快適に利用できるバリアフリー対応の冷水機の設置が必要であると考えるが、本市の考えについて問う。
答)本庁舎におけるバリアフリー対応の冷水機の設置については、本庁舎には多くの方々が来庁されることから、子供や車椅子の方が無理なく利用できるよう、現行冷水機の更新に際しては、バリアフリー仕様の機種に交換してまいりたい。

②市のHPにバリアフリーの見える化としてピクトグラムの表示がされました。
平成28年9月定例会の一般質問で、「公共施設のバリアフリー化について」質問しました。
問)市のホームページ等で公共施設のバリアフリー情報をピクトグラム(絵文字)で表示する考えについて問う。
答)公共施設のバリアフリー情報をピクトグラムで表示する考えですが、人に優しいユニバーサルデザインのまちづくりを推進する上で必要であると考えることから、今後さらに各施設におけるバリアフリー整備状況を見ながら順次進めてまいりたい。
今回、市役所本庁舎の1階にバリアフリー対応の冷水機が設置されたことにより、【その他7】車いすで近づける冷水機(水飲み場)がある。という「ピクトグラム」の表示も追加されました。
熊谷市ホームページでは、施設のバリアフリー設備などの情報をピクトグラム(絵文字)で表示しています。表の中で、ピクトグラムの色が濃く表示されている場合は「設置あり」で、薄く表示されている場合は「設置なし」を意味しています。

熊谷市ホームページ
 ・「バリアフリー情報」

地域の要望

2018年7月13日

2019 2019

地域の方から要望があった箇所の補修が完了したので、現地を確認してきました。

①西別府地域内の市道丁字路のカーブミラーの角度調整と管理シールの貼り付け。
・この交差点のカーブミラーは曲がってミラーの角度がずれて見えない状態でした。それとどこの管理のカーブミラーなのかもわからない状態でしたので、市の担当課に話をしたときにカーブミラーの角度調整と管理シールの設置をお願いし、このほど修繕が完了しました。

②拾六間地域内の雨水浸透側溝の路側帯(白線内)のグレーチング蓋をコンクリート蓋に交換。
・この場所を高齢者が杖を使って歩く時にグレーチング蓋に杖の先端が入ってしまい危険なので、安全対策を!と要望があり、市の担当課に話をし、この度、白線内の路側帯部分をコンクリート蓋の設置をしていただきました。

夕方、側溝の蓋の件でご要望いただいた方から"障がい者や高齢者の目線で対応していただきありがとうございました"とお礼の連絡を頂きました。
これからも、誰もが住みやすいまちづくりを推し進めて参ります。

地域の要望

2018年7月13日

2019

地域の方からいただいた要望箇所の整備がされた旨の連絡がありましたので、現地を確認しました。
宮元町内のバス通り交差点付近のマンホールの蓋とアスファルト舗装の部分に段差があり、この上を通ると“ガタンガタン”して車を運転していても体に振動が伝わり、対向車が通らないときにはその部分を避けて運転しているので、何とかしてほしいと、市民の方よりご要望をいただきました。このほど、生活道路(市道)のマンホールの蓋とアスファルト舗装部分の段差が解消されました。

地域の要望

2018年5月18日

2019 2019

地域の方からいただいた要望箇所が整備されたので現場確認に行って来ました。
今年2 月に拾六間地域内にある緑地帯の古い樹木(マテバシイ)から樹液が出ていて気持ち悪いので見に来てほしいとご相談がありましたので、相談者と一緒に現地を確認しました。
市の担当課に連絡し現地を見てもらい、木が古くなると樹液を出すが、特に人に被害をもたらすことはないとのことでしたので、その旨を示す看板を設置してもらいました。
しかし、4月に入り気候も暑くなってきて、樹木全体の樹液部分に虫が繁殖し、見ているだけで身体がかゆくなるくらいの状況になっていました。ご相談者はアレルギーになり病院にかかった、と伺いました。
この旨を市の担当課に伝え、虫が繁殖している樹木2本をすぐに伐採する対応をしてもらいました。

地域の要望

2018年5月17日

2019

市民の方からいただいた要望箇所が整備されたので、現場確認に行ってまいりました。
国道140号バイパスの中学校と小学校を横断する歩道橋の自転車で昇降する部分が段差になっていて、自転車で登下校する中学校が転んで危険なので安全性対策をとって欲しい。と子どもの見守りをしている方から要望を受け、国道を管理している県の担当課に安全対策を依頼し、この程、歩道橋の昇降部分の段差にスロープの設置が完了しました。

地域の安全対策

2018年3月31日

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市民相談等で地域を回らせていただきました。
地域を回らせていただく中で、道路の要望箇所が整備されていることを確認しました。

①久保島地域内
市道41052線のリード線と停止指導線の再設。

②久保島地域内
市道40435号線のリード線とT字マークの再設、停止指導線の新設。

③久保島地域内
市道40672号線の止まれの道路標識の再設、外側線と止まれと停止線とリード線の再設。

④久保島地域内
市道40731号線のリード線の消去とリード線の新設。

⑤別府地域内
別府沼公園北側の危険性な曲がり角にカーブミラーの新設。

⑥久保島地域内
市道40683号線の横断歩道と停止線と止まれの再設。

地域の安全対策

2018年3月6日

2019 2019

市民相談等で地域を回らせていただきました。
地域を回らせていただく中で、道路の要望箇所が整備されていることを確認しました。

①川原明戸地域内の水道管埋設工事が完了。
老朽化した水道管から再三漏水が起きていましたので、地域の方から早急に対応をしてほしいと要望があり、市の水道部に依頼していた老朽化した水道管の交換工事が完了し、安心して生活できるようになりました。

②川原明戸地域内の交差点の安全対策(ドットライン)が完了。 急カーブの交差点で優先道路の有無がわからず車がぶつかりそうになった事例が地域の方から寄せられましたので、市の維持課に依頼し、この程交差点手前にドットラインの道路表示をしていただきました。

これからも市民の皆さんから寄せられる声を行政につなぐパイプとして頑張って参ります。